2013年09月の記事一覧

一日の流れ。

カテゴリ:勉強

09/28

ここのところ、ケンブリッヂ英検が無料で受けられるという、おいしいチャンスをものにするために、勉強に力を入れている。

一日の流れを書いてみると

7時起床
8時45分に娘を保育園に送りにいく。
帰って来たら、10時まで家事(掃除・洗濯・夕飯の下ごしらえ)。
10時から学校へ行く準備をして、自転車でCityへ出発。
10時40分頃オークランドの図書館に到着し、12時まで勉強。
そこから学校に向い、食堂で飯を食いながら、単語を覚えたり、クラスメイトと喋ったりする。
12時40分から15時30分まで授業。
そこから家に帰り、夕飯を作ったり、娘を迎えに行ったり、洗濯物を取り込んだり。
飯を食って、嫁さんが娘を寝かしつけている間に勉強。
嫁さんが娘を寝かしつけたら、英語でおしゃべりをする。
会話のほとんどは、その日学んだ英語について。

これを続けて大体2〜3週間経った。
で、久々に昨日、ニュースを見てみたら・・・分かる!聞き取れる!
今まで、ドラマとかは聞き取れていたが、ニュースはどうも半分ぐらいしか理解できなかった。
しかし、IELTSやケンブリッヂの試験に出てくる単語が、ニュースでよく使われる単語なので、覚えれば覚えるほど理解できてくる。
ここ数週間で、自分の英語が伸びている手応えを感じる。

やはりテスト前の緊張感はいい。
追いつめられるから、自分を客観的に分析できる。
だから、自分が何をやるべきか整理できる。
自分の出来ていない部分を深く分析しては、それに対しての問題を解く。
覚えきれていない単語は、それを話題に出して、嫁さんと話し、会話の最後にはその単語を使って会話が出来るようにトレーニングをする。

現時点で言える、言語の上達のコツは、やはり自己分析かと。
自分の弱点を分析して、なぜそれが弱点になってしまったのかを考える。
そうすると、それに対処する術が見つかる。
そこを鍛える。

継続の次に重要な、言語の上達に必要な事はこの繰り返しのようです。
そして、継続を続けるためには、適度な運動。
片道40分の自転車が、身も心もスッキリさせてくれるし、ストレスもたまりにくい。
さらに、交通費タダ(笑)

人間って、忙しいときほど充実するもんですね。
来週は、スピーキング、再来週は筆記試験がある。
このリズムを崩さずに、テストに臨めたらいいなぁ。



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09/20

僕が通っている英会話学校のIELTSのコースには、2人先生がついています。

1人は、スコットランド出身、1人はトンガ出身です。

スコットランド出身の先生は、授業がもの凄く上手です。先生と並行して小説も書き、本も出しています。とにかく彼女の授業は効果的で、IELTSだけでなく、実用できる英語のスキルを鍛えてくれているのがよくわかる授業をしてくれます。

それはさておき、今回のブログでは、もう一人の先生との会話から興味深い事実に気づいたと言うお話です。

トンガ出身の先生は、結構アクセントが強いのですが、ポリネシア独特の明るく気楽な雰囲気があり、とても好感が持てます。
僕「トンガの言葉と、マオリ語、似てるの?」
先生「うん、似てる。単語単語だったら理解できる事が多いよ。」
僕「へぇ〜、それじゃ、マオリ語理解できる?スペイン語を喋る人はポルトガル語を理解できるってよく言うじゃん。」
先生「単語単語はわかるけど、文章になると無理ね。
   例えば、Kai
   マオリ語では、Kai=食べ物(名詞)
   トンガ語では、Kai=食べる(動詞)
   なんだよね。」
僕「おぉ、Kaiは日本語だと、貝・会って意味があるよ!」
先生「それは興味深いねぇ。
   マオリ語とトンガ語を比べるとすると、こんな単語も興味深いよ
   マオリ語では、tangi=葬式(funeral)
    トンガ語では、tangi=泣く(cry)
   って意味なのよ。だから、語源はおそらく一緒の単語が多いんだけど、会話になると理解ができなくなっちゃうんだよね〜。」

興味深いです。
ちなみに、データの裏付けを行うために、今辞書で調べてみましたが、tangiの意味は、マオリ語・トンガ語共にcryとなっていました(笑)

しかし、非常に興味深いです。
ポリネシアと日本語の関係。

で、ちょっと頭の中を整理してみました。

日本語の歴史

日本には、和語と呼ばれる、元々日本にあった言葉が存在しました。
感じが中国から伝わる前には、象形したいくつかの文字を数字として使っていた程度でしか、文字は存在しなかったそうです。

その後、中国とのやり取りで、文書交換等が行われる際に、和語を書き留める術を学んだわけですね。

だから、音読み・訓読みがある。日本語が言語として熟成し始めたのは、この辺りでしょうね。

元々あった和語と中国語の発音を和語の発音で表したものが混ざり合い、更にそこにひらがな、カタカナが生まれ、複雑に絡み合い、現在の日本語に至るわけです。

とすると湧いて来るのが、その和語ってどこから?
と言う疑問です。

調べてみたら、和語の由来についてはいくつかの説があるようです。

アイヌ語が語源だとか、中国・韓国語の影響だとか。

和語の由来を探ると、ポリネシアとの日本語の類似性もよく指摘されているようです。
まず、発音が一緒。
マオリ語の発音は、日本人に取っては簡単で、ネイティブなみに奇麗に発音できてしまうんです。
逆に、NZ人はマオリ語を学んでいるので、日本語の発音も理解しやすく、そう言った面では、他の英語圏の人たちよりも、日本語が学びやすいかもしれません。

日本は島国のため、色んな国と一対一で繋がる事ができる地形ですよね。
だから、北から、西から、南からと、色んな言語を喋る人が現れ、それがミックス。
日本は、いわゆる言語の交差点だったんじゃないかって・・・。

で、複数の言語が複雑にまとめあげられたのが日本語なんじゃないかって、なんとなく思います。
日本の文化(相手の気持ちを察する)もあるが、主語を抜いて喋るのも、もしかしたら、いくつかの言語を混ぜていった時に、矛盾がないシステムにするために産まれたのかもしれませんね。

それにしても、
マオリ語のKai
トンガ語のKai
日本語のKai

日本語にとって、貝は魚介類以外に「お金・宝」を意味しますが、それだけ生活に必要不可欠な部分を補っていた単語とも捕える事ができますよね。

学べば学ぶほど、言語って面白いなぁ〜って思います。

Kaiに着いて考えながら、ブログを書いていたら、途中からあの歌が頭から離れなくなってしまったので、ここで終わりとします。
もし日本語の語源に詳しい方がいたら、是非色々教えて下さい。
では。



Ka〜i Kai Kai

愉快痛快怪物君は〜怪物ランドのプリンスだい♪



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09/16

僕が最も苦手とするReading。
今まで、僕の最大の弱点はReadingの中でも語彙だと思っていた。
でも、問題を解く回を重ねたり、周りの人と比較したりする度に見えてくるものがある。
問題は、語彙と言うより、僕の読むスピードがあまりにも遅いところにあるということに最近気づいた。

これは、実は日本語にも言える事なんです。

で、これはどう克服すればいいんだろうか・・・と日々研究熱心に自分の弱点であるReadingと向き合う。
いくつかの仮説を立てては、反例が出て来る。
これをここのところ、ずっと続けていた。

例えば、嫁さんは、むちゃくちゃってほど日本語の本は読んでいない。なのに、1Q84や夢を叶える象など、ちゃんとした大人向けの本も読んでしまう。

どうやら、読書の技術には、言語の種類の垣根を超えたコツがあるに違いない。

実は、うちの嫁さんは5歳になる頃には新聞を読んでいたという、いわゆる活字に囲まれて育って来た人間で、僕とは正反対です。
で「文章の構造や、物語の流れなどを予測する力に優れているから、読むスピードが速いのではないか?」と思ったが、実は僕もそう言った予測は得意な方なので、どうやらこの仮説は成り立たないようだ。

でも、言語の種類に限らず、読書好きの人は、英語でも日本語でも本を読む事を苦にしないという事実をよく目の当たりにするので「読書の技術には、言語の垣根を超えたコツがある」のは確からしい気がする。



そこで、新しい仮説を立ててみた。

読書は、2つの記憶を駆使した作業なんじゃないかってこと。

2つの記憶とは「短期的記憶」と「長期的記憶」とここでは名付ける。
短期的記憶とは、一文を読む時に、その一文を記憶すること。
例で言うと、
「明日が天気であれば、朝一番に洗濯をしよう。」という文章があった場合、「明日」から「洗濯をしよう」までを記憶しておく、短期として必要とされる記憶。
いち早く文章から情報をイメージに変換して思い浮かべ記憶する。
つまり、短期的記憶は、文字を目にした瞬間に意味・イメージに変換する作業をどれだけ素早く、反射的に行えるかってことなのかと。

で、長期的記憶とは、文章全体を通した物語の流れを把握するための記憶。

僕は、英文になると、短期的記憶の文字をイメージに変換する作業のスピードが著しく落ちる。
疲れているときなどは、同じ文章を何回も読んでしまう。
更に疲れていると、同じ文章を何回も読んでいる事すら気づかない(笑)


この仮説では、短期的記憶が鍛えられれば、自ずと長期的記憶力が向上する。
短期的記憶を効率よく使えるようになると、スムーズに情報が頭に入って来て、文脈を捉えるのが楽になるからだ。
とすると、僕はその短期的記憶を鍛える事に集中すべきなんだ。

とすると、どうやれば鍛えられるかと言うと、とにかく簡単な英語の本を読みあさる
and 日本語の本も読む 事だと考える。
短期的記憶を鍛えるのには文字→イメージへの反射を鍛える必要がある。
反射を鍛えるには、やっぱり反復練習などから養われる経験が重要だと思う。
でも、難しい文章ばかり読んでいると、読むスピードが遅くなり、効率よく経験値が積み重ねられない。
そこで、自分の語彙で、ほとんど辞書を使わなくてもいいレベルの本を何冊も読む事が、結果的にReadingの改善に繋がるのではないかと考えた。
それに付け加え、この仮説が日本語でも英語でも通用するのであれば、英語に関わらず、日本語の本もたくさん読むべきなのではないかと思う。
最初に考えていた弱点「語彙」とは全く逆の結論にたどり着いたことに妙に納得した自分がいた。
「語彙」が問題だと思って取り組んでいたから、読解力が上がらなかったんじゃないって思えたから。

以上が、読書が苦手なおっさんが、英語を学びながら立てた仮説。
これが正しいかどうかは、あと数ヶ月経ってみないと立証できないので、数ヶ月したら、またこれについてレポートします。


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屈するな。

カテゴリ:哲学

09/11

先週は月曜日から、娘が風邪をひいたため学校をお休みした。
やっと勉強のリズムをつかみ、軌道に乗り始めた時にこれだものね・・・っと思ったら、今度は自分が風邪っぴきに。
火曜・水曜とお休み。
いつも最寄り駅まで自転車で行き、電車に乗ってCityまで行っているのだが、木曜日は、車で学校に行った。しかし、なかなか駐車場の空きが見つからず、授業に遅刻した(涙)

なんだかなぁ、勉強する意欲を失わせる展開。

しかし、実際問題、今の俺には英語の勉強しかするべき事がない。
そう言う環境に自分を追いやったのだから。

体のだるさが消えない週末。
まだ体調が優れないので、年に一度のサッカークラブの打ち上げもキャンセル。
家でおとなしくしていました。

悶々としながら日曜日を迎える。
いつもは嫁さんからしかかかって来ない携帯電話がなった(笑)
日本へ一時帰国していたMASA君だった。
久々に夕飯を食べようって事になり、夕飯を作る。

MASA君とYOKOちゃん2人が家で僕ら家族とディナー。
2人ともバリバリ現役のサッカー選手。
サッカー好きとしては気持ちが盛り上がるね。
MASA君は、帰国前までは僕らの家に一緒に住んでいた。選手としては、技術はもちろんだけど、ロングボールの正確さや、視野の広さや判断の早さなどが優れた選手で、見ていてハッとするプレーをする。
YOKOちゃんもこっちに冒険をしに来ているので、チャレンジ精神が旺盛で、さらにNZ人を圧倒するフィジカルをもっている。

どうやらMASA君は、日本に帰国していたときも、更に自分を磨くためにずっとトレーニングをしていたそうで、その話しの内容には驚きの連続だった。
MASA君は、世の中の起こる奇跡をいとも簡単に引き寄せる力がある。
普通はそんな経験できないでしょ!って思う様な事をたくさん経験して成長している。
話していてこっちまで元気になっちゃったよ。

この夏はMASA君のチーム対YOKOちゃんのチームの試合が見れそうです♪

で、その翌朝、気合い入れて「学校に行くぞ!」とヘルメットをかぶる。
ふと自転車に目をやる。
???・・・な・・・ない。

自転車が盗まれていましたorz
せっかく気合い入れて勉強しようと意気込んだところで、自転車が盗まれるとは・・・。
正直ショックで、その日は勉強にあまり集中できませんでした。

でも、なんか最近聞こえるんです。
どこかから「屈するな」って声が。

最近、娘に植物の生長を学ばせるのと、育てる事の喜びを実感してもらおうと、トマトの栽培を種から始めたんです。
でも、冬で冷え込みがきつかったので、芽がなかなか出ない。
普通は3〜4日で芽が出るはずなのに・・・。
でも、諦めず、昼は日向に起き、夜は家にしまうと言う作業を続ける事2週間(笑)やっと1つ芽が出ました!
娘と喜びを噛みしめ、水をあげ、外にプランターを移動させる作業を今でも続けています。

人によって、努力が結果として現れる時期は違う。芽が出る出ないと一緒なんだなぁって感じた。
今の努力は、目に見えない土の下で、着実に花を咲かせるための栄養になっている。

「屈するな」

その言葉に従い、次の朝一番に娘とwarehouse(NZのドンキ)に行き、自転車を見る。ちゃんとしたやつはやっぱり300ドル以上する。149ドルのやつもあったけど、ちょっと質に納得が行かないものだった。
次に自転車屋さんに行く。
やはり一番安くて250ドル。

・・・どうすっぺか。
高いの買ってまた盗まれちゃたまらんしなぁ。

娘を保育園に降ろし、質屋に寄ってみた。
やはりどれも300ドル以上する。
他の選択肢を頭の中で模索しながら、将来的には娘にと思い、子供用の自転車に目をやる。
そこに何故か一台だけ大人用のチャリンコが。
値段を見たら$69!!!

「屈するな」

即購入!最寄りの自転車屋さんで空気を入れてもらい、チェーンの鍵を買い、自転車が盗まれた次の日に自転車で学校に通えるようになりました!
やる気に左右される勉強はもううんざりだ。

泥棒の仕業に屈してられるかってーの!
俺はやる気の奴隷じゃねーんだってーの!(ジャイアン風)

で、今日なんですが、自転車をすんなり手に入れた事が嬉しくて、学校まで電車を使わずに、自転車だけで行って来ました。

体をしっかり動かしたのが久しぶりだったので、頭も凄く冴えたし、肩こりも消えました。
行きの9割りが上り坂なので、さすがに挫折しそうになりましたが、頑張りました!(笑)

「屈するな」

しばらくこの声に従ってみたいと思います。



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09/03

今、永住権を持っている人たちだけ無料で通える英会話学校に通っています。
普通は永住権は4〜5年はしないと取れない。
だから、みんな永住権を持っているだけあって、生徒の英語のレベルが高い。
俺の英語力は下から数えた方が早いだろう。
そして、学生としてだけでなく、みんな僕みたいに私生活もそれなりに忙しい人ばかり。
境遇が似ているので、凄く居心地がいい。
先生方も、無料と思って舐めていたが、かなりレベルが高い。
6週間で2000ドルも払って某王手英会話スクールに通ったが、そこよりも全ての面において優れている。

ラッキーだなぁ!って思いながら毎日勉強しています。

本当は学校に行きたかったのですが、昨日は学校に行けませんでした。
娘が日曜日に熱発(39℃)し、保育園の契約上、熱が下がってから24時間しないと登園してはいけない決まりなので。
で、学校の友達が、わざわざその日の授業の事をメールしてくれた。
ありがたい。
こう言う横のつながりも、勉強を長く続けるための一つの支えになるよね。

僕が通っているのはIELTSコースなのですが、そこでケンブリッヂ英検のコースを受けてみないか?と僕らのクラスに通達があった。
うちの英会話学校が、ケンブリッヂ英検の会場校になることになり、今期のみ、実験的にケンブリッヂ英検コースとケンブリッヂ英検自体を無料で受けられる事になったらしい。

で、先日校内選抜テストを受けて来ました。
結果は、昨日のメールでクラスメイトが教えてくれた。
ケンブリッヂのFCEという試験を受けられる事になりました。

しかし、ケンブリッヂの授業は火曜日と木曜日、IELTSの授業の後。
その後に娘を迎えに行くと、時間ギリギリで夜の授業へ出なければならなくなり、夕飯を作る時間などなくなってしまう。
受けようかどうしようか、昨日一晩悩み、やはり挑戦する事にしました。
コース自体も5週間だし、5週間で力が付くと思えば、申し訳ないが家族を犠牲にしてでもコースを受講した方がいいと判断しました。

ということで、IELTSだけでなく、ケンブリッヂ英検も受けます!

こっから年末まで、ぐぐっと加速して、僕の英語をペラペラレベルにしていきます♪
熱いぜ俺!頑張れ俺!


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